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Q&A

助成申請について

  Q A
1 以前に貴財団の助成を受けた者ですが、再度、申請は可能ですか 可能です。
2 研究助成と国際交流のように複数へ応募することはできますか。 できます。ただし、同一時期に同一研究内容ではできません。
3 海外での共同研究や調査等に対する助成も行なっておられますか。 国際交流助成の短期在外研究として可能です。(平成26年度より)
4 過去の受領者やテーマ、助成金額は公表されていますか。 受領者名と研究テーマ・技術報告書は公表しており、当財団発行の「助成研究成果集」として発行するとともに、当財団ホームページでも公表しておりますますのでご覧ください。なお、助成金額は公表しておりません。
5 応募資格に年齢制限はありますか。 ありませんが、若手研究者を優先しています。
6 学生が国際交流派遣申請を考えております。応募はできますか。 可能ですが、将来研究者となられる方(博士後期課程)を優先しています。
7 国際交流助成(派遣)申請で論文発表証明書が必要となっておりますが、正式な書面がなくE-mail上での証明しか入手できません。E-mailコピーを添付してもよろしいですか。 E-mailコピーを添付して、申請書とともに送って下さい。申請書送付時に間に合わなければ、後日メールに添付して送っていただいても構いません。

 

 

助成金について

  Q A
1 助成申請後に申請者の所属が変わった場合でも申請通り助成を受けられますか。 助成は申請者ご本人に対するものなので、申請された研究を新しい所属先においても実施されるのであれば特に問題はございません。
2 助成金を受理するよりも早い時期から研究を開始します。助成金はいつから使用できますか。また、会計報告はどのようにすればよいですか。 助成金の振込は5月中頃の贈呈式以降ですが、研究実施計画日から使用していただいて結構です。助成金振込以前に支払があった場合は、立替払いしていただき、助成金受領後ご精算ください。
3 助成金を奨学寄付金で受け取る場合に、大学側に管理料としていくらか手数料を支払います。助成金から処理してよろしいですか。 処理していただいて結構です。
4 助成金使用内訳が大きく変わります。どのようにすればよいですか。 当財団理事長宛に変更前に書面にて使途変更願いを提出し、承認を受けてください。その他、大幅に研究計画の変更がある場合も同様です。