沿革(あゆみ)

1990年(平成2年)
財団法人 立石科学技術振興財団の設立研究助成および国際交流助成を開始
1991年(平成3年)
財団設立者 立石一真氏の逝去
1992年(平成4年)
助成研究成果集の発行を開始
1995年(平成7年)
初代理事長 立石孝雄氏の逝去
1996年(平成8年)
二代目理事長として立石信雄が就任
1998年(平成10年)
助成研究成果集に過去受領者からの投稿文の掲載を開始
1999年(平成11年)
過去研究受領者の研究室訪問を開始し、訪問記を助成研究成果集に掲載開始
2000年(平成12年)
財団設立10周年記念講演を実施
2002年(平成14年)
『国際交流助成』を前期・後期の2回に分割して実施
2003年(平成15年)
当財団のホームページ運用開始
2007年(平成19年)
贈呈式で助成研究課題ポスターディスカッションを開始
2008年(平成20年)
『国際会議等開催助成』を開始
助成金額の累計が10億円を超える
2010年(平成22年)
財団設立20周年記念として『立石賞』の創設(以降隔年で実施)
第1回立石賞 功績賞・特別賞を授与
長年の財団活動の功績により、立石信雄理事長が京都府より産業功労賞を受賞
公益財団法人へ移行
2011年(平成23年)
当財団ホームページのリニューアル
2012年(平成24年)
三代目理事長として立石義雄が就任
2013年度研究助成の公募から電子申請システムを導入
2014年(平成26年)
『研究助成』を目的・内容に応じて『研究助成(A)』と『研究助成(B)』に分割
2015年(平成27年)
大型助成テーマとして『研究助成(S)』を開始
若手研究者による萌芽的な基礎研究活動を支援することを狙いに『研究助成(C)』を開始
2018年(平成30年)
助成金額の累計が20億円を超える
2019年5月
『研究助成(S)』の成果発表を贈呈式で初めて実施
2020年3月
財団設立30年を記念してホームページをリニューアル
2020年4月
三代目理事長 立石義雄の逝去
2020年6月
五代目理事長に立石文雄が就任