2024年度後期 助成金贈呈対象者決定のお知らせ

2024年度後期の助成対象が、選考委員会による厳正な審査と理事会での承認を経て決定しました。後期国際交流に対する助成として13テーマ、国際会議開催助成として10テーマを採択しましたのでお知らせします。 ■今回および累計の助成金額   研究助成 件数・額 国際交流助成 件数・額 合計 件数・額 今回(2024年度後期) (後期のみ)     23件 (後期のみ)  1,687万円 23件 1,687万円 累計(1990年度~2024年度)   (立石賞21件を除く) 1,038件 29億6,329万円 627件 3億3,026万円 1,665件 32億9,355万円 積極的に国際的な交流を深められ、今後の皆様の研究活動の糧としていただくことを期待します。 2024年度 後期国際交流助成 受領者および助成内容一覧 受領者の所属・職名、発表する国際会議/研究課題名は、2024年度後期国際交流助成を参照ください。 2024年度 国際会議開催助成 受領者および開催会議一覧 受領者の所属・職名、開催する国際会議および役割は、2024年度国際会議開催助成を参照ください。

2025年度 前期国際交流助成の公募を10月1日から開始します

2025年度前期交際交流助成(国際会議発表、短期在外研究)の公募を10月1日から開始します。多くの研究者の皆様の応募をお待ちしています。 公募期間:2024年10月1日(火)~12月20日(金)応募方法:助成サポートシステムによる電子申請(12月20日24時 締切)助成期間:2025年4月1日~9月30日(※国際会議発表は会議開始日、短期在外研究は日本出発日)助成の決定:2025年2月下旬を予定 公募の概要、募集要項および応募手続きは、国際交流助成公募のページを参照ください。応募は、助成サポートシステムでマイページを取得したうえで、マイページにログインして申請ください。申請書類は、マイページにログイン後、各助成プログラムの申請画面からダウンロードください。 国際交流助成(前期)公募

2025年度 研究助成(A)(B)(C)の公募を9月1日から開始します

2025年度研究助成(A)(B)(C)の公募を9月1日から開始します。多くの研究者の皆様の応募をお待ちしています。 公募期間:2024年9月1日(日)~10月25日(金)応募方法:助成サポートシステムによる電子申請(10月25日24時締切)助成期間:2025年4月~各プログラムの定める期間助成の決定:2025年2月下旬を予定 公募の概要、募集要項および応募手続きは、各助成プログラム公募のページを参照ください。応募は、助成サポートシステムでマイページを取得したうえで、マイページにログインして申請ください。申請書類は、マイページにログイン後、各助成プログラムの申請画面からダウンロードください。 研究助成のトップページ 研究助成(A)(B)公募 研究助成(C)公募

2025年度 研究助成(S)の公募を8月1日から開始します

3年間で3千万円の大型研究助成プログラム研究助成(S)の公募を8月1日から開始します。研究助成(S)は、「人間と機械の融和」の実現を目指す意欲的な研究プロジェクトに対して助成するものです。「人間と機 械の融和」のあるべき姿を想定・提示し、その具現化に向けて、統合技術とプロトタイプ の開発による機能検証、さらには実証実験や臨床実験などを通じて社会実装に迫る研究プロジェクトリーダからの多数の応募をお待ちしています。 公募期間:2024年8月1日(木)~9月27日(金)応募方法:助成サポートシステムによる電子申請助成期間:2025年4月~2028年3月(3年間)助成の決定:2025年2月下旬を予定 公募の概要、募集要項および応募手続きは、研究助成(S)公募のページを参照ください。応募は、助成サポートシステムでマイページを取得したうえで、マイページにログインして申請ください。申請書類は、マイページにログイン後、各助成プログラムの申請画面からダウンロードください。研究助成(S) 公募助成サポートシステム(マイページ取得)

第8回 立石賞 表彰式・記念講演の参加受付を開始しています

第8回 立石賞 表彰式・記念講演を下記日程にて開催いたします。参加加申し込みは下記のページから受け付けています。第8回立石賞特設サイトhttps://tateisiprize.org/2024 1.日時:2024年9月26日(木) 13:00 ~ 16:302.場所:ホテルグランヴィア京都 京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口 https://www.granvia-kyoto.co.jp3.参加費 無料 第8回立石賞受賞者決定のお知らせはこちらを参照ください。https://www.tateisi-f.org/news/2024-03-27